⚠本記事はプロモーションが含まれています
ごくたまに、スムージーが飲みたくなります。
野菜と果物の旨味を詰め込んだあの味を欲してしまうのは何故でしょうか……絶対腹持ちが良いトロトロ加減が恋しくなります。甘さがほしいときもあれば酸っぱさを求めたいときもありますし、すごく野菜を摂りたいと思うこともあります。
まさに、気分によってまちまち。毎日同じフレーバーを味わうにも限度がありますし、天気と同じく様変わりするのは当たり前です。
まぁ、今の私がスムージーを欲しているだけであって、作るのはおろかコンビニへ走る気力も残っていないんですけどね……それ以前に、材料なんてないし。
なので、今の私が「美味しそう」と思うスムージーを紹介します。
選択フレーバーは「GREEN SPOON」から選びました。どうぞお付き合いください。
1.Be HERO(バナナ、オレンジ、りんご、パインなど)
調理におすすめな水分:牛乳
スムージーに甘さを求めるならバナナは絶対外せませんよね。バナナスムージーって濃厚を推しているモノが多いイメージですが、それは牛乳を使っているから。バナナ自体も十分濃厚ですが、同じく濃厚がウリの牛乳と相性ぴったりだからそう言わざるを得ません。
しかしただ濃厚ってのも飽きが早いじゃないですか。濃厚でも口当たりがしっかりしていないとなかなか感じにくいですし。だからといっていつまでも甘さが続けばダルいですよね。Be HEROはバナナ主体でもさっぱり系の果物が一緒に入っているから後味すっきりなんだろうなと思います。口当たりの部分ではチアシードで食感がプラスされているので良い意味での歯の引っ掛かりが味わえそうです。
2.Sweet Green(りんご、バナナ、ケール、マンゴー、パインなど)
調理におすすめな水分:水
グリーンスムージーも王道ですよね。私はグリーンスムージーが大好きなのですが、モノによってはさっぱりしすぎるものがあって当たり外れが多い印象です。
このSweet GreenはビタミンA・C・Eをバランス良く配合しているだけあってさっぱり感を楽しめるスムージーだそうです。この色にありがちな青臭さは、南国の果物が織りなすトロピカルさで軽減されています。
ちなみに私は若干の青臭さがあるほうが好きです。野菜を感じたい性分なのですが、こればっかりは好みでしかないですよね。
3.Good Luck(キウイ、りんご、ブロッコリー、グリーンレーズンなど)
調理におすすめな水分:水
Sweet Greenよりもっとさっぱり感がほしい場合はGood Luckがおすすめです。こちらはキウイメインのグリーンスムージーで、隠し味に抹茶が入っています。ビタミンCを強めに出しているだけあって眠気が吹き飛びそうです。
スムージーのさっぱり感が苦手という人も多いでしょう。実は私もその一人で、どちらかというと甘さのあるグリーンスムージーを好みます。このフレーバーはキウイメインなので水でやっちゃうと酸っぱさを感じるかもしれません。そういうときはアレンジして飲みやすくするのも手です。
4.CocoNana(バナナ、マンゴー、カリフラワー、カカオなど)
調理におすすめな水分:牛乳
「大人のチョコバナナをイメージ」と書いているあたりスムージーなのかどうなのか分からない代物ですが、れっきとしたスムージーです。でも私はチョコバナナドリンクの一種だなと思いました。
この一杯さえあればおやつが完結しそうでハッピーになれそうなんですよね。カカオニブのカリカリ食感にビターなチョコ風味にマッチしたバナナとココナッツミルクの甘さとか好きなやつじゃないですか。焼き菓子とかにありそうで、おやつ好きの大人が釣られそうな……あ、だから「大人のチョコバナナ」なのか。
糖質をガッツリ(35.7g)入れているあたり、このスムージーは運動している人向けっぽいですよね。もちろん、頭を使う人にも糖質は必要です。つまりこのスムージーは私向けなのですね(?)
ざっと4種を紹介しましたが「GREEN SPOON」のスムージーは他にも6種のフレーバーがあります。
パーソナル診断結果を元にコンディションに合わせたスムージーを提案してくれるので、フレーバーに迷うこともありません。もちろん、単品購入も可能です。
パーソナル診断は無料です。この機会にぜひお試しください!

